輸血、血漿交換、ターボ癌
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1.輸血が避けられない場合、
”洗浄赤血球”を希望しましょう。
濃厚赤血球に残っている”ワクチンのスパイク蛋白=血栓因子”を極力減らすためです。
以前、”必要ない”とか”保険適応外”などど根拠もなく否定した女医がいますが、
”なんか有ったら、訴える”と言えばよいです。保険適応ですよ。
2.”X"で、江戸川病院で、血漿交換で、
ワクチン後遺症を自費治療しているとの情報があります。
画像をみると、血液吸着でしょう。
当院でも、ギランバレー症候群の方(ワクチン7回)を、行いましたが、
治療後に、新型コロナワクチンのS抗体は、4割ほど減少して、
症状は改善しますが、少しすると、感染もしていないのに、抗体が増えてきます。
すると、症状が再発します。つまり、体内でmRNAが作用し続けているということです。
ですので、定期的に行わないといけないので、根本的な解決にはならず、
コストも相当かかります。(5回の治療が1クールで、約200万円程度?)
3.ターボ癌
いわゆる、進行が極めて早い癌を示す言葉のようですが、
今回、新型コロナワクチン接種後に発症する”癌”は、
感染(無症候者が6割で、感染しても症状がない)後に、
S(スパイク蛋白)抗体が、激増した後、発症する傾向があると
考えています。特に抗体価が10万以上の場合が危険なように感じます。
最後に、
現在、ワクチンは、すべて任意(自己責任)での接種です。
母子手帳のワクチンもすべて任意(自己責任)ですからね。
今秋からのインフルエンザワクチンはmRNA型になりますので、
新型コロナワクチンのように、副作用や死亡例が増えそうです。
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