有志医師の会での池田とし江先生のHPVワクチン講演

有志医師の会での池田とし江先生のHPVワクチン講演

2026年8月7日の”有志医師の会”で、東京都日野市の市会議員の池田とし江先生の
HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)の副作用と、効果が無い資料のレクチャーを
聞けました。
1.HPVワクチン製造製薬メーカーのメルクやグラクソ・スミスクラインは、製造薬剤の副作用で巨額の賠償金を払って、経営が苦しくなっていた時期に、起死回生を狙って、
HPVワクチンを発売し、入念なマスコミ対策で、巨額の赤字を帳消しにしている。
内部告発!メルク社がHPVワクチンの安全検査を実施せず | 日本WCH
安全試験もせず、アルミニウムアジュバント(AAHS)にしっかりと結合して、
分解されにくいいる高レベルのHPV‐DNAが残存していることも判明
メルクは、バイオックスの和解金48億5000万ドル/5365億円やギリアドに特許侵害で2億ドル、さらに200件以上のHPVワクチンの和解で、
5000万ドル(81億円)ととんでもない会社。
でも、ガーダシルは2021年に56.7億ドル、2024年86億ドルの売り上げなど、
総売り上げは、和解金の600倍らしいから、ほくほくでしょ。
以前から、自社製品の安価なイベルメクチンを新型コロナへの使用を妨害し、
1000倍も高いラゲブリオを使うように誘導していたしね。
昔は、メルクマニュアルなんて本も出していて、信じていたんですが。

HPVワクチンは、海外は接種しても1回のみが多い。
さらに、厚労省の感染症分科会予防接種部会でも、
『予防効果を期待したいけど、効果は証明されていない』!!といっている代物。
池田とし江先生の作成されたスライドの一部です。